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iTohen 昼・夜の学校 「阿部海太 編 デッサン教室」

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◆iTohen 昼・夜の学校◆
「阿部海太 編 デッサン教室」
第38回:卓上デッサン(自然物を描く)

日時:12月16日(木曜)
*しばらくお休みしておりましたが、10月より再開します。
引き続きマスクの着用にご協力お願い致します。
[昼の学校] 16:30~18:00
[夜の学校] 19:00~20:30

*昼・夜は同じ課題となります。
ご都合の良いお時間をお選び下さい。

■会場:iTohen
■参加費:各回¥2,000(1ドリンク付き)
■定員:各回8名(当面の間は定員8名で開校します。)
■持ち物:スケッチブック(B4サイズ以上で、厚手の画用紙のもの)
鉛筆(2B〜HBで数本)、消しゴム、カッターなど。

主に鉛筆を使った様々なデッサンに取り組む教室です。基本的な道具の使い方から指導しますので、初心者の方も大歓迎です。
描くのって、こんなに楽しいのか、と思える時間を作りたいと思っています。
ぜひお気軽な気持ちでご参加ください!



■今後のスケジュール
1月(木曜)の期日は追ってお知らせします

ご予約は、お電話06-6292-2812 また当方の<CONTACT>からご連絡くださいませ。


阿部海太(あべ・かいた)

絵描き・絵本描き。
1986年埼玉生まれ
東京藝術大学デザイン科卒業後、ドイツ、メキシコへ渡る。
帰国後、東京にて絵画と絵本の制作を開始。2016年より拠点を神戸に移す。
著書に『みち』(リトルモア)、『みずのこどもたち』(佼成出版社)、
『めざめる』(あかね書房)。共著に『はじまりが見える世界の神話』(創元社)

iTohen 昼の学校 「森本 武の講座」

event

 iTohen昼の学校 森本武編
『教育・宗教・道徳が壊した「快楽の力」』

知識と経験をベースにした価値の体系は、欲望を危険視し、その必然として「快楽」を無謀な衝動の代表として「このましくないもの」扱いしている。

思考力を高めれば、そつなく安全、安心の人生が保証されるという常識の蔓延する世間で、快楽は動物レベルの本能でしかないと冷遇されている。
欲望の暴走は、実は、思考の暴走なのである。純粋な快楽を悪者にするのは誤認逮捕なのである。

思考から解放された洞察の役割に気づけば、快楽は、自然力がもたらしたパワフルなギフトであると知るはずだ。
「思考を脱して、洞察に生きる」。そのとき、快楽は、道徳や規律の抑圧をはねのけ、無条件の自由と解放をあなたの生命にもたらすのだ。

【日時】
2021年11月27日(土)午後3:00-5:30

【場所】
Books Gallery Coffee iTohen
大阪市北区本庄西2-14-18 富士ビル1F

〈アクセス〉
・地下鉄谷町線「中崎町」2番出口より徒歩10分
・地下鉄谷町線・堺筋線・阪急電車「天神橋筋六丁目」6番・11番出口より徒歩10分
・地下鉄御堂筋線「中津」1番出口より徒歩15分

【参加費】1,800円(ワンドリンク付き)

【主催】Books Gallery Coffee iTohen

【お申し込み】
・Books Gallery Coffee iTohen
090-7550-8293
http://www.itohen.info/contact/

ご予約は、ajisaka<at>skky.info
※<at>を@に変換、または<contact>ページからご連絡ください。

・K’s Point

K’s Point1998@yahoo.co.jp(担当 伊藤)

【キャンセル料について】

この企画のキャンセル料はありません。

森本 武|NPO K’s Point代表  <詩人>
J.クリシュナムルティの思想研究をライフワークにし、1997年にイギリスのクリシュナムルティ・センターの研究員となり1年間滞在し「頭脳の限界と個の解放」というテーマを、生前クリシュナムルティの身近にいた人々に囲まれ研究する。著書に、『苦労の節約』、『思考は生(いのち)を知らない』、『日常を深く生きる』などがある。また、アナーキー・タケの名で、詩人としても活動している。

  

オンライントーク<アワ・ナイト Vol.12>

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アワ・ナイトと題したオンライン・トークの第12回目です。ナイトと書いてるのにお昼間に開催!そこはまぁ・・。
イトヘンでは現在、「四月と十月」創刊20周年記念展を開催中。その「四月と十月」の発行管理人である牧野伊三夫さんにお話を伺います。

ご飯を食べながら、またお休みの方は昼酒でも愉しみながら、せっかくのご自宅でのことですし、気軽な気持ちでぜひご参加ください!途中参加も、退出も出入り自由の風通しの良いオンライントークにしたいと思います。チャットも活用しますので、ご質問も遠慮なく。有意義な対話の時間になれば幸いです^^
記載=鯵坂兼充(coffee books gallery iTohen)

【 開催日時 】
2021年5月22日(土)15:00〜16:30 1.5時間を予定
参加無料


※終了致しました

【テーマ】
◎東京の「四月と十月」の22年、大阪の「いとへん」の18年。それぞれの草の根の芸術活動を通じて、これまでやってきたこと、これからやりたいと思うこと。

【 語り手 】
●牧野伊三夫(画家/四月と十月 発行管理人)
http://4-10.sub.jp/

【 聞き手 】
●鯵坂兼充
http://www.itohen.info/

【 視聴方法 】
今回も<zoom>による配信を行います。ご視聴の際はお持ちのパソコンやスマートフォン、タブレットをご用意下さい。スマートフォン、タブレットをご利用の方は<zoom>の“アプリ”が必要です。無料で配布されていますので、あらかじめダウンロードしておいてください。

ログインに必要なURL、ID、パスワードが下記になります。ご利用ください。
__________________________________________________________________

Zoomミーティングに参加する(↓をクリック)

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■広報協力=間芝勇輔
http://www.mashiba.jp/index.html

「四月と十月」創刊20周年記念イベント:青木隼人ギター演奏会

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青木隼人さんをお招きして、ギターの演奏会を開催致します。青木さんは、「四月と十月」では、デザイン担当として関わってもおられます。
新型コロナウイルスが未だ終息が見えませんが、イトヘンでは基本的な感染対策を講じ、ご予約をお待ちしております。

▪開催日時=2021年5月15日(土)18:00〜19:00
▪参加費=¥2,000(ドリンク別、ご入店の際にオーダー願います)

▪申込先は下記より ↓
http://www.itohen.info/contact/

青木隼人

『ぼくがふえをふいたら』刊行記念トーク②

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只今大阪はiTohenにて開催中の阿部海太『ぼくがふえをふいたら』刊行記念原画展。
最終週となる1/31(日)19:00より、ライブ配信(zoom)による
『ぼくがふえをふいたら』刊行記念トーク②を開催します。

今作の編集者である鈴木加奈子さん、版元の担当編集である岩波書店の宮村彩子さんをお迎えし、
製作時のエピソードをはじめ、絵本表現に纏わるアレコレを広く語り合う場にしたいと思っています。参加無料のイベントですので、どうぞお気軽にご視聴ください。 

【 開催日時 】
2021年1月31日(日)19:00~20:30
参加無料
 
【 話し手 】
阿部海太(作者) × 鈴木加奈子(編集)
宮村彩子(岩波書店)× 鰺坂兼充(iTohen)
 
【 視聴方法 】
今回はzoomによる配信を行います。
スマートフォン、タブレットをご利用の方は「zoom」のアプリが必要です。
あらかじめインストール(無料)をお願いします。
開催時間になりましたら、以下のリンク先よりログインして下さい。
 
Zoomミーティングに参加する
https://us02web.zoom.us/j/84375509381?pwd=MURmWS93TFVyaFBic3VwR0ptdDU5dz09ミーティングID: 843 7550 9381
パスコード: 473725 
【 注意点 】
視聴の際はミュート設定でお願いいたします。(カメラのオン・オフをご自由にどうぞ)
もしトーク中にご質問などあれば、チャット機能でお伝え頂けたらと思います。
ご協力お願い致します。