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iTohen 昼・夜の学校 「阿部海太 編 デッサン教室」

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◆iTohen 昼・夜の学校◆
「阿部海太 編 デッサン教室」
第29回:卓上デッサン(軽さを描く)

■日時:2019年3月19日(木)
[昼の学校] 16:30~18:00
[夜の学校] 19:00~20:30

*昼・夜は同じ課題となります。
ご都合の良いお時間をお選び下さい。

■会場:iTohen
■参加費:各回¥2,000(1ドリンク付き)
■定員:各回12名
■持ち物:スケッチブック(B4サイズ以上で、厚手の画用紙のもの)
鉛筆(2B〜HBで数本)、消しゴム、カッターなど。

主に鉛筆を使った様々なデッサンに取り組む教室です。基本的な道具の使い方から指導しますので、初心者の方も大歓迎です。
描くのって、こんなに楽しいのか、と思える時間を作りたいと思っています。
ぜひお気軽な気持ちでご参加ください!



■今後のスケジュール
4月16日(木曜)
5月13日(木曜)

ご予約は、お電話06-6292-2812 また当方の<CONTACT>からご連絡くださいませ。


阿部海太(あべ・かいた)

絵描き・絵本描き。
1986年埼玉生まれ
東京藝術大学デザイン科卒業後、ドイツ、メキシコへ渡る。
帰国後、東京にて絵画と絵本の制作を開始。2016年より拠点を神戸に移す。
著書に『みち』(リトルモア)、『みずのこどもたち』(佼成出版社)、
『めざめる』(あかね書房)。共著に『はじまりが見える世界の神話』(創元社)

iTohen 昼の学校 「森本 武の講座」

event

iTohen 夜の学校:森本武 編
【「私」とは何か』】

産まれて心身をもらった時点から、「私」が始まったようだ。
人間として存在する誰もが、その「私」を抱えて、喜び、苦しみ、恥ずかしくも、悲しくもある日々を送っている。
「私」が常につきまとう存在でありながらも、その「私」として現れているものの真相を、ひとはどれほど理解しているだろうか。
「私」が悩んでいるというとき、何が苦しんでいるのか。「私」が努力しているというとき、何が自己を支えているのか。

◎スピーカー:森本武|NPO K’s Point代表 <詩人>


■日時
2020年2月29日(土)

■時間
午後2時−午後4時(約2時間を予定)

■場所
いとへん Books Gallery Coffee
大阪市北区本庄西2-14-18 富士ビル1F
〈アクセス〉
・地下鉄谷町線「中崎町」2番出口より徒歩10分
・地下鉄谷町線・堺筋線・阪急電車「天神橋筋六丁目」6番・11番出口より徒歩10分
・地下鉄御堂筋線「中津」1番出口より徒歩15分

■参加費
1,200円

■主催
いとへん Books Gallery Coffee


ご予約
・お問合わせ

いとへん Books Gallery Coffee
06-6292-2812
http://www.itohen.info/contact/

ご予約は、お電話=06-6292-2812 また<contact>ページをご利用ください。

森本 武|NPO K’s Point代表  <詩人>
J.クリシュナムルティの思想研究をライフワークにし、1997年にイギリスのクリシュナムルティ・センターの研究員となり1年間滞在し「頭脳の限界と個の解放」というテーマを、生前クリシュナムルティの身近にいた人々に囲まれ研究する。著書に、『苦労の節約』、『思考は生(いのち)を知らない』、『日常を深く生きる』などがある。また、アナーキー・タケの名で、詩人としても活動している。