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iTohen 夜の学校 「森本 武の講座」

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iTohen 夜の学校:森本武 編
【人間という生きものはなぜ表現したがるのか】

画家や小説家を生業にするひとにとって「沈黙」は「死」であり当人の「不在」「非存在」を意味する。
一般市民の立場からも、表現は、人間として必須の特性のひとつとして、仕事、人間関係、趣味、自己実現に欠かせないとみられている。
人間存在の根元に横たわる「表現」の意味をあくまでも素朴な日常の事例をとおして考察したい。

◎スピーカー:森本武|NPO K’s Point代表 <詩人>

http://www.kspoint.com/oshirase/oshirase_event_02.html


■日時
2020年7月31日(金曜)

■時間
午後6時45分〜午後8:45時(約2時間を予定)

■場所
いとへん Books Gallery Coffee
大阪市北区本庄西2-14-18 富士ビル1F
〈アクセス〉
・地下鉄谷町線「中崎町」2番出口より徒歩10分
・地下鉄谷町線・堺筋線・阪急電車「天神橋筋六丁目」6番・11番出口より徒歩10分
・地下鉄御堂筋線「中津」1番出口より徒歩15分

■参加費
1,200円

■主催
いとへん Books Gallery Coffee


ご予約
・お問合わせ

いとへん Books Gallery Coffee
06-6292-2812
http://www.itohen.info/contact/

ご予約は、ajisaka<at>skky.info
※<at>を@に変換、または<contact>ページからご連絡ください。

森本 武|NPO K’s Point代表  <詩人>
J.クリシュナムルティの思想研究をライフワークにし、1997年にイギリスのクリシュナムルティ・センターの研究員となり1年間滞在し「頭脳の限界と個の解放」というテーマを、生前クリシュナムルティの身近にいた人々に囲まれ研究する。著書に、『苦労の節約』、『思考は生(いのち)を知らない』、『日常を深く生きる』などがある。また、アナーキー・タケの名で、詩人としても活動している。